【学習障害にお悩みの方】


学習障害児、ADHD、不登校児でもニュージランド留学はできる!
様々な要因から陥ってしまう「不登校」。
御家族はもちろんのこと、ご本人が一番焦りと不安を抱えています。

加藤永江教育研究所ではLD,ADHDをお持ち、もしくは、不登校をご心配されているご家族とお子さんの支援をしています。当研究所では小児心療内科医の医学的根拠から、お悩みのご家族御本人へのアドバイスと進学指導をさせて頂いてる日本では唯一の研究所です。

是非、お力になれれば幸いです。
環境を変えることによって、驚くほど成長を見せるお子さんを沢山みています。多感な時期だからこそ、自尊心を向上させてあげる、チャンスは日本だけではないということです。
不登校児でも現役の学年で入学できるのもニュージランド留学のメリットの1つです。

「加藤永江教育所では。。。」 軽度のLDであれば当研究所は子供たちの将来の選択肢を広げる為「教育」を重視した指導を行い、LD児へのトレーニング教育の先端国であるイギリスや、アメリカ、ニュージーランドやその他、LD児の為のトレーニング施設が大変充実している国の学校への留学を推奨しています。当研究所と各学校の密なコンタクトによって、日本で待つ保護者様達も安心して成長を見届ける事ができるでしょう。また、ADHDを併発している子供に関しては、生活面での心配があるために留学という選択肢はなかなか難しい場合があります。

何れの場合も、日本では認知されてから10年に満たない障害である為に医療、教育、心理面と全てに精通した機関にご相談されないと情報だけに振り回されてしまうので気をつけなければなりません。
LD児の留学の相談、また、ADHDの可能性?とどなたかに指摘された、もしかしたら?と少しでも思われたら悩まれずにご連絡下さい。
ご本人は勿論の事、ご家族の正しい理解が必要になってくるのです。

※詳細はLD・不登校のサイトでご覧いただけます。

LD・不登校のサイト 不登校 - 学習障害
[Ld-Ryugaku.com]

ニュージーランド留学の魅力

ニュージーランド留学の魅力ニュージーランドの面積は268,680km2です。北島と南島の2つの主要な島と多くの小さな島々で構成されており、北島と南島の間にはクック海峡があります。北島には首都であるウェリントンがあり、政府機関が集中しています・・・
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